ホワイトしおチョコレート のとぶらんか

のとぶらんか

のとぶらんか

希少な揚げ浜塩を使ったホワイトチョコレート

能登の先端に位置する珠洲市では今から400年以上前に「揚げ浜式」の塩づくりが始まりました。桶で海水を汲み、人力で塩田まで揚げることから「揚げ浜式」と呼ばれるこの製塩法は、世界最古の製塩技術とも言われています。「潮汲み3年、潮まき10年」ともいわれる熟練した技術が必要とされる「揚げ浜式製塩法」が行われているのは、唯一、石川県珠洲市だけです。のとぶらんかはこの「揚げ浜式製塩法」によって作られた希少な揚げ浜塩をホワイトチョコレートに使用しています。

「のとひかり」をホワイトチョコレートでコーティング

のとひかりはコシヒカリと比べて粒は細長くやや平べったいのが特徴。「能登はやさしや土までも」という言葉があります。能登では人はもちろん、土までも優しい(柔らかい)のです。世界農業遺産に登録された能登の豊かな土・水・環境と、農家の情熱と優しさが旨味のある美味しいお米「のとひかり」を育みます。この「のとひかり」と揚げ浜塩のホワイトチョコレートで美味しいスイーツが生まれました。
のとぶらんか

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